
(「つばめ号とアマゾン号」の話から復元された船)
ウインダメア湖畔に蒸気船博物館があります。
主人が子供のころ、好きだったという「つばめ号とアマゾン号」は
ここ、ウインダメアが舞台です。

(湖の上に建物が張り出していて、船を屋根の下にもやってある)
時間帯が良ければ、実際に蒸気船を湖に出して、乗せてくれるのだそうですが、
私達が行ったのは、ちょっと遅かったので、見るだけでした。

(石壁の崩れたところから、道路にでてきてしまったひつじの親子)
(湧き水が川になっている山のてっぺんまでひつじが
いっぱい…柵さえなければ、どこまでも!?)
こういう景色がどこでも見られる湖水地方、草の下はすぐ岩肌と
いうところが多いので、耕作には、向かない土地柄なんでしょうね。
★☆★ NARU ★☆★ from London